TENGOプロフィール

(バイオリン・天野紀子 アコーディオン・後藤ミホコ)

2002年あるレコード会社にて出会い、TENGO結成。東京、大阪、名古屋でデビューライブを行い、以後全国各地のイベント、コンサート、テレビ・ラジオに数多く出演、その他新聞雑誌でも紹介される。

02年ロックグループGLAYのオープニングアクトや東京国際映画祭に参加。

03年「ロシア・サンクトペテルブルグ建都300周年記念事業」の日露友好親善アーティストとしてロシア公演参加。

04年末に一度解散するが、10年間のブランクの後、突如再会ライブを行い、2014年からユニット復活。都内でのコンサートやイベントを中心に、全国各地を訪れ、毎年ツアーで関西、東海、北陸、そして北海道など、どの公演も好評を博す。今後も、さらに活動範囲を拡げていく予定。

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天野紀子

東京芸術大学卒業。その後スタジオミュージシャンとして活躍。ある時、ジプシーヴァイオリンと出合い、求めていた音楽に目覚めソロ活動へ。以後、天野流独特の演奏スタイルと、自由奔放で情熱的な音色は、人々の心をとらえて離さない。2005 年世界水泳シンクロナイズドスイミングのデュエット曲に起用されるなど、活動の場を拡げている。

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後藤ミホコ

10歳からアコーディオンを始め、大阪音楽大学ピアノ専攻卒業後作曲を学び、小学校の音楽教員となる。12年後退職し、アコーディオン奏者に転身。ロサンゼルス、モスクワへ留学。2012 年、ニューヨーク・ブロードウェイ舞台公演に出演。NYのミュージシャンのライブやイベントにも参加。他に、ドイツ、ロシア、フィンランドなどでも演奏、活動の場を海外にも拡げている。